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浦乐熙普信息科技(上海)有限公司
≪Pro-Ship Shanghai≫
〒200063
上海市乌鲁木齐北路207号
世纪时空大厦506室
Tel:021-6010-0515
E-mail: pssinfo@proship.co.jp

日本本社
株式会社プロシップ≪Pro-Ship inc.≫
〒112-0004
東京都文京区後楽二丁目3番21号
Tel:03-5805-6123
Fax:03-5805-6128
http://www.proship.co.jp/

最新情報

ProPlus4000社導入達成記念講演とパーティーのご案内 (東京会場)

Pro-Shipユーザー会第25回研究会

拝啓

初春の候 ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は、弊社製品ならびサービスをご利用頂き誠にありがとうございます。
本年1月をもちまして、パッケージソリューションProPlusシリーズの導入企業4000社を達成することができました。これもひとえに皆様の絶大なお引き立て、ご高配の賜物であると、心より感謝申し上げます。
つきましては、ProPlusの導入企業4000社達成を記念いたしまして、「ProPlus4000社導入達成記念講演とパーティー」を別紙の要領で行いたく存じます。
2月23日の東京会場では、元読売巨人軍、元ピッツバーグパイレーツ投手であり、現在は野球解説者として活躍されている桑田真澄様により『プロフェッショナルへの挑戦~試練は人を磨く~』と題してお話をして頂きます。
また、有限会社ナレッジネットワーク 代表取締役社長 公認会計士 中田清穂様により『高まるIFRSの強制適用の可能性とその根拠』をテーマに各社の任意適用の動きとJMISの持つ意味を踏まえながら、日本におけるIFRSの強制適用の可能性を解説して頂きます。
さらに、第二部の感謝・記念パーティーでは、御出席の皆様で意見交換、情報収集や懇談をして頂きたく考えております。
ご多忙中のところ恐縮ですが、是非ご出席いただきますようご案内申し上げます。

敬具


東京会場

日程 2015年2月23日(月)15:20~19:30(開場:14:45)
会場 東京京王プラザホテル[MAP]
交通アクセス JR新宿駅西口下車 徒歩5分
京王線・小田急線・地下鉄(東京メトロ丸の内線・ 都営新宿線)新宿駅下車 徒歩5分
都営大江戸線 都庁前駅B1出口すぐ
対象 Pro-Shipユーザー様、特別招待者様
参加費 無料
申込方法 事前登録制
  • ホームページよりお申し込みください。
    ※1月27日(火)より受付確認票をE-mailにて送付いたします。
  • お申込み
    申込締切
    • ※ 定員になり次第、申し込みを締め切らせていただきます。

    講師・講演概要

    15:30~1645
    • 『プロフェッショナルへの挑戦~試練は人を磨く~』

      元 読売巨人軍、元 ピッツパーグパイレーツ 桑田 真澄氏




      兵庫県生まれ。PL学園時代から高校野球で活躍。1年目から5回連続で甲子園出場、2度の優勝を経験。
      高校卒業後、ドラフト1位で巨人軍入団、年間MVP、ゴールデングラブ賞など、数々のタイトルを獲得。

      その後、21年間在籍した巨人軍を退団し、米メジャー挑戦。

      2008年引退後は、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科で学び、

      修士論文は最優秀論文賞を受領されている。

      現在は、野球解説者として活躍される一方で、その試練と努力に満ちた野球人生を語る講演なども

      行っていらっしゃいます。


      桑田真澄先生には、「プロフェッショナルへの挑戦~試練は人を磨く~」と題してお話をして頂きます。

    17:00~17:50
    • 『高まるIFRS強制適用の可能性とその根拠』

      有限会社ナレッジネットワーク代表取締役社長 公認会計士 中田 清穂氏



      旧青山監査法人で監査業務、旧PWCに転籍後、連結会計業務改革のコンサルティングを広く展開。

      1997年株式会社ディーバ設立に参画、2005年ナレッジネットワークを創立し現在に至る。

      内部統制、決算早期化、連結会計システム、IFRSなどの経理業務改革コンサルティングを広く展開されている。

      いわゆる『当面の方針』が金融庁企業会計審議会から2013年6月に公表されて、すでに1年余り経過しました。

      『当面の方針』の目標は、IFRSの任意適用企業数を拡大し、日本の発言力を確保・向上させることでした。

      そして、「当面の」という表現は、IFRSの強制適用の判断は「当面見送る」ということを意味します。

      ではいつまで見送るのか?

      それは2016年までです。2016年での目標実現に向けて、任意適用の動きとJMISの持つ意味を踏まえながら、

      日本におけるIFRSの強制適用の可能性等を解説して頂きます。
      あわせて、「四半期廃止」に関する議論の動向についてもお話をして頂く予定です。



    ※2月18日(水)、大阪会場の開催概要はこちらになります。